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フォトウェディングユーザー必見!結婚の諸手続き 完璧マニュアル|沖縄ウェディングオンライン

2018.6.20

フォトウェディングユーザー必見!結婚の諸手続き 完璧マニュアル

結婚の諸手続き

フォトウェディングの手配や旅行の段取りや準備、挙式場やウェディングドレスを選んだりと…結婚準備に大忙しの花嫁花婿。もしかして、結婚の手続きや届け出のこと忘れていない? 婚姻届はもちろん、銀行や保険の名義変更、新居の手続きまでやっておかなければならないことがいっぱい!このマニュアルを参考にしながら、ダンドリ良く諸手続きをしていこう!

最短モデルコース!結婚手続き&届け出の流れ

旧住所を管轄する役所に行く

□ 転出届を提出
今まで住んでいた市区町村から、別の場所に転居(引越し)をする際に必要な手続き。引越し14 日前から受け付けてくれる。転居先が同じ市区町村なら「転出届」は不要。
必要なもの…転出届(役所の窓口で手に入る)、身分証明書(運転免許証、パスポートなど)

□ 転出証明書をもらう
ある市町村を転出したという証明書。上記「転出届」を届け出た結果交付されるものだから、申請書はない。転入届の手続きの際に必ず必要な書類なので、大切に保管しておこう。

□ 戸籍謄本をもらう
「戸籍謄本」とは、戸籍の原本がすべて記載された写しのこと。新郎の本籍地で婚姻届を提出する場合は新婦の謄本を、新婦の本籍地に提出する時は新郎の謄本が必要。どちらの本籍地でもない場合は各1 通ずつ準備。ふたりの本籍地と提出先が同じであれば不要。
必要なもの…戸籍の写し請求書(役所の窓口で手に入る)、身分証明書(運転免許証、パスポート等顔写真付きのもの)、交付手数料
※同じ市区町村内での移動の場合には、転出届、転出証明書、この時点で戸籍謄本は不要です。

□ 婚姻届をもらう
「婚姻届」はこのタイミングでもらっておこう。書き損じた場合は、二重線を引いて訂正印を押せば大丈夫だけど、予備を何枚かもらっておくと安心。

もよりの郵便局に行く

□ 郵便転送届を提出
引越し前に最寄りの郵便局で転居手続きを済ませれば、旧住所に届いた郵便を1年間新住所に転送してもらえる。郵送での手続きも可能。引越しの1 週間前くらいまでにはしておこう。
必要なもの…郵便物用の転居届(郵便局窓口で手に入る)、本人確認できる身分証明書(運転免許証やパスポートなど)

ライフラインの移転手続きを済ませる

今まで住んでいた家のガスや電話など、ライフラインの解約&新居での開栓をお願いしよう。ライフラインは、引越しの1 週間前までに手続きを済ませておくと安心! 今までの契約を解約するのはもちろん、新居で開栓も忘れずにお願いしておこう。

□ ガス
1 週間前に電話やインターネットからガスの閉栓と開栓の手続きを。新居での開栓は、住人の立ち会いが必要。手続きの方法は、各ガス会社によって異なるので、確認が必要。

□ 電気
引越しの1 週間前までに、電話やインターネットで手続きができる。引越しの際は、旧居でブレーカーを「切」にして、新居で「入」にする。手続きの方法は各電気会社に確認して。

□ 水道
使用停止は水道局に連絡。新居が同じ水道局なら使用開始日の指定も可能。インターネットや携帯電話から24 時間申し込みできる水道局も多い。引越し3、4 日前までに連絡しよう。

この時一緒にしておきたい手続き

引越し前に、旧住所の役所に印鑑&保険証を持って行き、国民健康保険資格喪失届を出し、保険証を返却する。結婚を機に夫の保険に入る場合は、夫の会社が手続きしてくれる。その後、すぐに保険証が発行されるので、印鑑と今までの保険証を併せて持参して、資格喪失手続きを。(会社で加入していた健康保険や厚生年金の資格喪失手続きは、大体の場合会社が代行してくれる。)

□印鑑登録廃止
入籍前に印鑑を登録していれば、印鑑登録廃止の手続きをして、印鑑登録証明手帳を返却。この時、登録していた印鑑&身分証明書が必要に。婚姻届を提出して戸籍(名字)の変更をした場合や、他市
町村へ引っ越し・転出届を提出する際に、自動的に印鑑登録が廃止される場合もある。市町村によって違うので、登録した市町村に詳しくは確認を。

□印鑑登録
結婚後は新居購入など、印鑑が必要な場面が多いから、これを機にまだ登録していない人も登録することをオススメ。登録したい印鑑(7 mm以上24 mm以下)と身分証明書を持って行こう。実印以外は認められないから注意して。申請後、郵便で照会書が送られてくる。申請の事実を確認したら、窓口へ回答書を持参。印鑑登録手帳がもらえる。登録の手数料は200 ~ 500 円程度で、市区町村によって多少異なる。官公署発行の顔写真付き証明書(運転免許証やパスポートなど)を本人が持参すれば即日登録も可能。

□国民健康保険
転入届を出す時に、国民年金手帳と印鑑を持参して、年金手帳の住所変更の手続きを。結婚を機に、厚生年金や共済年金に加入している夫の扶養に入る場合は、役所で「3 号被扶養者届出書」をもらい、夫の会社に署名をもらって役所に提出する。この時、新しい健康保険証と離職票も必要。婚姻届提出から30 日以内に手続きを。退職してから結婚するまで1 カ月以上ある場合はその都度手続きをして。自営業の夫の扶養家族になる場合は、第2 号被保険者から第1号への変更を。期限は、引越しから14 日以内。

新居に引越し

引越し前にライフラインの手続きを済ませておけば、新居に入ってからすぐ電気や水道を使える。ただ、ガスの開栓には立ち会いが必要だから、注意!

□電話(NTT)
固定電話の場合、引越しが決まったら「116」に電話して工事日を予約。使用停止や名義変更も電話から可能。ホームページから手続きをすることもできる。

□新聞
新居に移った時に新聞販売店に電話をして新規契約をしよう。ひとり暮らしだった人は、引越し予定の1 週間前には連絡・精算を済ませておきたい。

□NHK
電話(0120-151-515)に連絡。インターネットでの手続きも受け付けている。郵便局に設置している「NHK住所変更届」を提出する方法もあり。引越しの2、3 日前までに手続きを。

□パソコン
住所や名義の変更は、プロバイダの案内ページに従って。新居でインターネットを始めるという人は、まずプロバイダ(インターネットへの接続業者)を選んで、郵便か電話、オンラインで契約しよう。

新しく住民登録をする市区町村役所に行く

(変わらない人は同じ役所へ)

□ 転入届を提出
(引越し前と後の市区町村が変わった人)
他の市区町村から引越してきた人は、引越し後14 日以内に、新しく住民登録をする市区町村の役所で転入の手続きを。転入の手続きには、転居手続きをした際に受け取った「転出証明書」が必要になる。
必要なもの…転入届(窓口にある)、転出証明書、本人確認できる身分証明書(運転免許証やパスポート等)

□ 転居届を提出
(引越し前と後の市区町村が同じ人)
転居先が同じ市区町村なら「転居届」を提出しなければならない。新居に住み始めた日から14 日以内に住所を管轄している役所へ手続きに行こう。
必要なもの…転居届(窓口で手に入る)、届出人の身分証明書

□ 婚姻届提出
ついに入籍! 提出は365 日24 時間可能だが、夜間は預かり扱いになるので、不備があった場合は入籍日がずれてしまう。その他の手続きも一緒にできないから、二度手間に…。
必要なもの…・婚姻届、戸籍謄(抄)本(届出地に本籍のない人のみ)、婚姻届に使用した印鑑(実印)、本人確認できる身分証明書(運転免許証やパスポート等写真付きのもの)

□ 住民票をもらう
「住民票」とは、その人がどこに住んでいるのかを証明する公的な書類。自分の住んでいる住所や世帯を証明する時に使う。運転免許証の住所・名義変更やパスポート発給の手続きに必要。新しい住民票を数通用意しておこう。

□ 新しい戸籍謄(抄)本をもらう
引越し、入籍が完了したら、新しい戸籍謄本の手配をして。新しい戸籍謄本は申請した後、受け取ることができる。会社の手続き等で必要になってくるので、数通もらっておくと便利。
必要なもの…本人確認できる身分証明書(運転免許証やパスポートなど)

各種住所・氏名変更

□ 運転免許証
転居・入籍後なるべく早く運転免許証の書き替えを。各種手続きの証明書として使われることが多いから、最初に手続きを済ませておくのが安心。
提出先…最寄りの警察署、運転免許試験場
必要なもの…変更届(窓口にある)、今使っている免許証、本籍地記載の住民票、新住所が分かる書類(公共料金の領収書やハガキ・保険証、住民票等)、顔写真縦3cm ×横2.8cm(他都道府県から転入の場合)

□ パスポート
パスポートを新しく作る場合、申請に1 週間ほどかかる。すでに持っている人は、記載事項の訂正のみでOK。しかし、サインの部分は変更されないから、旅行先で混乱しがち。新規申請するのが無難かも。
提出先…住民登録している都道府県の旅券発行窓口
必要なもの(パスポートを新しく作成する場合)…申請書、6 カ月以内の戸籍謄(抄)本、住民票(住民基本台帳ネットワークシステムが利用できる場合は原則不要)、印鑑、顔写真縦4.5cm ×横3.5cm、身元確認の書類(運転免許証等)、未使用の官製ハガキ

□ 預貯金通帳
名義変更する場合は、口座がある支店に行かなければならないので注意して。住所変更は、銀行によっては電話やHP から変更できるケースもある。

□ クレジットカード
氏名を変更する場合は、必要書類の送付で対応するケースが多い。住所変更だけなら、HP から手続きできる場合も多い。まずはHP などで確認してみよう。

□ 保険
転居・入籍後なるべく早く、生命保険の受取人名義を配偶者へ変更。さらに、氏名・住所、印鑑の変更手続きをする。窓口に電話をして、方法を確認しよう。

□ ポイントカード
こちらは加入先に確認してみよう。


困った! こんな時どうする?結婚諸手続きQ&A

婚姻届に関することはもちろん、新居に引越す時、会社を退職する時…必要な手続きがいっぱい!分からないことをそのままにしておくと、手続きもなかなかうまく進まない。ここではふたりの疑問をしっかり解決していこう!

Q1 婚姻届提出日をふたりの希望日に変更できる?
A 婚姻届が受理された日をずらすことは不可能。提出日は、“ 婚姻した日”として戸籍にずっと残る。「どうしても日取りにこだわりたい!」というふたりは、その日をねらって提出しに行く必要がある。


Q2 婚姻届って修正ペンで直しても大丈夫なの?
A 間違いを修正ペンで直したものは受理されない。もちろん修正テープもダメ。ミスの上に二重線を引き、訂正印を押して訂正しよう。この時の印鑑は、夫の記入欄なら夫、妻の記入欄なら妻の印鑑を押して。


Q3 まだ未成年のふたり。婚姻届は提出できる?
A 男性は18歳以上、女性は16歳以上なら未成年でも婚姻できる。ただし、署名と捺印がある父母の同意書を添付しなくてはならない。父母が離婚している場合でも必要。同意書は役所の窓口にあるよ。窓口への提出は、本人でOK。


Q4 婚姻届を結婚式当日に出したいけど時間がない。どうすればいい?
A そんな時は、代理人に頼んで提出してもらおう。ただし代理人の印鑑と身分証明書が必要。郵送でも受け付けてくれるから、安心して。でも、書類に不備がある場合、代理人では訂正ができないので、前もっ
て役所でチェックしてもらうのがベスト。


Q5 婚姻届を提出する場所は?
A 届け出ることのできる役所は、4カ所。夫の本籍地、夫の住所地(所在地)、妻の本籍地、妻の住所地(所在地)。本籍地以外に提出する場合は戸籍謄(抄)本が必要だから忘れないようにしよう。所在地とは滞在地のこと。日本国内なら挙式をした場所やハネムーン先でも受理してもらえるよ。


Q6 婚姻届って余分にもらえるの?
A 婚姻届の記入に失敗した時のために、予備として余分に2~3部ほどもらっておこう。そうすれば、失敗するたびに役所に出向かなくて済むよ。


Q7 戸籍謄本と戸籍抄本の違いは?
A 戸籍謄本(とうほん)は、戸籍の原本がすべて記載された写し。戸籍抄本(しょうほん)は、本人のことのみが記載された写し。どちらも交付手数料が1通につき450円がかかる(市区町村によって多少異なる)。役所に提出する時、これらのコピーや複写では受理されない。


Q8 戸籍謄(抄)本を取りたいけど、忙しくて取りに行けない!どうしたらいい?
A 戸籍謄(抄)本は、本籍のある役所でないともらえない。忙しくて出向けない時は、直系の親族なら取ることができるので、実家のお母さんなどに頼んで送ってもらおう。郵送で取り寄せることも可能。本籍地、筆頭者の氏名、請求する人の氏名、必要な戸籍謄(抄)本の枚数を明記の上、必要な金額の郵便小為替、切手を貼った返信用封筒を同封して、本籍地のある役所に請求しよう。郵送だと1週間以上かかる場合もあるので、余裕を持った申請を。現在居住し登録している住所以外でも、住民票が受け取れるようになった、広域交付住民票(住民票の写し)などもあるので、必要な時は上手く利用して。役所によって詳細が異なるから、事前に確認をしてね。


Q9 海外ウェディングの人はどうすればいい?
A 地域や教会によっては、結婚していることを証明する書類が必要。その場合は「婚姻届受理証明書」や婚姻した事実が分かる戸籍謄(抄)本を持っていこう。反対に、リーガルウェディングは未婚でないと結婚式を挙げられないので婚姻届を事前に出してはいけない。※ リーガルウェディングとは、その国の法令に従って、婚姻手続きをすること。婚姻は式をした役所に永久保存され、日本の戸籍には「○○(挙式した国の)方式により婚姻」と記される。


Q10 旧姓のままのパスポートでハネムーンに行ける?
旧姓、旧住所のままでも、ハネムーンに行くことはできる。その場合、航空券の名前とパスポートに記載されている名前が同じかどうかも要チェック! ただしパスポートを紛失したり、トラブルに
巻き込まれたりして万が一のことが起った場合、身元確認の作業に手間取ることもある。不安な人は新しいパスポートを作ったほうが良いかも。


Q11 年の途中で退職したら「確定申告」をするの?
A 1年間の勤務を前提として、毎月の給料から引かれている所得税。年の途中で退職した人は、税金を払いすぎているケースが多い。翌年以降に「確定申告」すれば、払いすぎた税金が戻ってくる。退職した翌年の2月中旬から3月中旬に、現住所の市区町村の税務署へ届けて。確定申告書は、インターネットでダウンロードもできる。


Q12 結婚を機に退社する予定。保険や年金のこと等何をすれば良い?
A 結婚相手が会社員・公務員の場合は、パートナーが会社員や公務員の場合で、相手の扶養に入る場合は、厚生年金から国民年金第3号に変更する。相手の勤務先に「健康保険被扶養者届」と年金「第三号届」を提出してもらおう。
結婚相手が自営業の場合は、結婚相手が自営業なら、厚生年金から国民年金第1号に変更する。国民年金の種別変更手続きと国保の加入手続きが必要になってくる。退職してから14日以内に住民票のある役所で手続きを。退職時にもらう離職票等も必要になってくる。
今まで通り仕事を続ける場合は、結婚後も、今の会社でそのまま働く場合は、加入している厚生年金や会社の健康保険はそのまま継続。結婚届を提出すれば、会社が名義変更等してくれる。必要書類等は、会社の総務等に確認しておいて。


Q13 入籍や引越しのタイミングがバラバラ。どうやって手続きを進めていったら良い?
引越し後入籍の場合は・・・

①現在住民登録している市区町村役所に行く→転出届を提出(市区町村が変わる人)、 転出証明書をもらう(市区町村が変わる人)、 戸籍謄(抄)本をもらう(市区町村が変わる人)、 婚姻届をもらう
②もよりの郵便局に行く→郵便用の転居届を提出
③ライフラインの移転手続きを済ませる
④新居に引越し
⑤新しく住民登録をする市区町村役所に行く→転入届を提出 (引越して市区町村が変わった人)、 転居届を提出 (引越しても市区町村が同じ人)、 住民票をもらう、新しい戸籍謄(抄)本をもらう
⑥各種住所変更→運転免許証、パスポート、銀行通帳、クレジットカード、保険、ポイントカード
⑦市町村役所に行く→婚姻届提出、住民票をもらう、戸籍謄(抄)本をもらう
⑧各種氏名変更→運転免許証、パスポート、銀行通帳、クレジットカード、保険、ポイントカード

入籍後引越しの場合は・・・

①現在住民登録している市区町村役所に行く→婚姻届をもらう、婚姻届を提出、新しい戸籍謄(抄)本をもらう
②各種氏名変更→運転免許証、パスポート、銀行通帳、クレジットカード、保険、ポイントカード
③現在住民登録している市区町村役所に行く→転出届を提出 (市区町村が変わる人)、転出証明書をもらう (市区町村が変わる人)、戸籍謄(抄)本をもらう (市区町村が変わる人)
④もよりの郵便局に行く→郵便用の転居届を提出
⑤ライフラインの移転手続きを済ませる
⑥新居に引越し
⑦新しく住民登録をする市区町村役所に行く→転入届を提出 (引越して市区町村が変わった人)、転居届を提出 (引越しても市区町村が同じ人)、住民票をもらう、新しい戸籍謄(抄)本をもらう
⑧各種住所変更→運転免許証、パスポート、銀行通帳、クレジットカード、保険、ポイントカード


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